女の子のフェラテクにスピード射精

その日は朝からテンションが高くてウキウキ気分で部屋の掃除をしていました。理由はパチンコで大勝したことと、臨時収入を使って風俗を利用することになったからです。年末の大掃除並みに綺麗にしてしまった私は少し体力を消耗してしまい、体力温存のためにしばらくお昼寝をすることに決めました。

目覚ましはセットしないでも大丈夫だろうと思っていると爆睡してしまい起きて時計を見てみると夕方の六時にまでなっていました。急いでデリヘルに電話をかけて希望していた女の子を指名しようとしたら既に退店しているらしく一足遅かったのです。仕方なくその女の子に似たような女の子を店員さんにお願いして派遣されるのを待っていたのです。

その間にスケベな気持ちを上昇させておこうと他の風俗サイトをチェックしてホテヘルやソープランドのホームページを閲覧していました。憧れの高級ソープに行きたいなと夢を膨らませていると下半身までも膨らんでしまい私の準備は万端になったのです。

ピンポンが鳴り部屋に招き入れた女の子はあまりプロっぽくなくて素人感オーラ全開でした。ぎこちないトークとは裏腹にフェラチオを始めた瞬間に首の上下運動の早さにビックリして3分も持たずに昇天してしまい2回目に行く前に女の子のおっぱいをペロペロと味わい興奮していました。